同人サークル『スマイルレス』

18禁同人ゲーム製作サークル『スマイルレス』のblogです。
女の子を泣いたり笑ったり出来なくしてやるようなゲームを作ります。
未成年だったり、人生に絶望した女の子を見るのが辛い人にはオススメできません。
女の子を絶望のどん底にダンクシュートするような話が好きな人向けです。

2014年12月

ラノベっぽい!
とまぁ、古い事をやっておいて今年最後の更新です。
皆さんにとって今年一年はどんな年になりましたか?
私にとってはようやくスタートを切った年という感じです。
もっと早く動けたような気もしていますが、それはそれ、
過ぎ去った事を振り返り過ぎず、来年を躍進の年に
するべく前向きにいこうと思います。

それでは短いですがここらでお開きとして、
来年もサークル『スマイルレス』 を
よろしくお願い致します。 

だからといって何かが変わる訳でもないんですが。
そういや、これこそ割とどうでもいい事で申し訳ないんですが、
スマホを買い替える予定なんですよ。
今はiphoneを使ってるんですが、Androidにしようと思ってて。
で、これで何が変わるかって、一番楽しみなのはアプリを
作れることです。
というのは、パソコンはWindowsしか持ってないので、
iphone用のアプリを作る環境がなかったんですよ。
でも、Android用のアプリならWindowsでいけるという
ことで、何かしてみたいな、と。
とはいえプログラムは初心者みたいなもんなんで、
最初はちょっと画像出すだけとか、そういったところから
やっていきたいですが、そうした活動もしてみたいですね。
『悲劇の錬金術師』を発売したら、そのあとに作りたいゲームが
あるんで、それを創りながら平行して触るか、その後ぐらいに
なりますかね。
趣味でちょくちょく触るぐらいならそこまで時間も取られないだろうし。
今からほんと楽しみです。 

そういや昔、チャットルームに人工無能とかいう疑似学習プログラム
みたいなのを入れて遊ぶのが流行ってた気がしますが、今なら
色々と出来る事も増えてそうなんですが、どうなんでしょう。

いや、ちょいと18禁版のどこでもいっしょというか、Siriというか
そういうのがあったら面白いなと思いまして。
以前、学習するプログラムみたいなのに憧れて日本語の勉強を
改めてやってみた事があるんですが、これが本当に難しい。
そもそも、日本語をきちんと文節で区切って理解しようとすると、
本当に初歩の初歩で躓いたりするんですよね。
あっさり諦めの境地に到りましたw
例えば「初めまして」ってなんだこれ、みたいな。
他のサイトを参考にしたりして考えると、たぶん
『サ変動詞+し』で構成される清音連用
という事になると思う、けど分かりませんw
ただ、自由にプログラムで日本語を理解させようとすると、
人間が無意識に行っている文節、単語レベルでの分解、再構築を
意識的に行わせなければいけないという壁がどうしても
発生するんですよね。
今ならネットに繋がるんだからちょちょいとネットの国語辞典とか
参照して上手いことちゃちゃっとやれないんですかね。
そっちの方面は全く見当もつきませんがw

う~ん・・・・・・いつか自己学習能力のあるプログラム作ってみたいなぁ。 

仕事から帰って来て夜中にパソコンへ向かっていると、
ふと塩気が欲しくなる時があるんですよ。
んで、そういった時に煎餅を齧ったりしていたんですが、
そんなにお菓子は買わない方なので、思い立った時に
なくてガッカリする事がよくよくあるんです。
んで、それなら代用品は何かないかと考えたところ・・・・・・

味付け海苔。

要は塩分を取れればいいだけなんで、味付け海苔を
何枚か齧ったらそれで満足できるんですよ。
コスパがいいかは分からないけど、夜間に食べると
いう意味ではカロリー的にも問題無しの良い食品です。
ぶっちゃけただ海苔をぱりぱり食べるのは絵面として
さびしいものがありますがw
あと、これからの季節がら温かいものが飲みたいけど
インスタントのスープがないという時にはホットミルクに
ほんだし。これもオススメ。即席スープ気分で美味しいです。
ただし、あまり同意は得られない模様。
さて、体調を崩さないように気を付けつつ頑張っていきましょー! 

新しいものがいい、なんて言葉がありますよね。
女房も畳も年月を経てあの日の面影は何処へやら
という思いが込められているのではないかと勝手に
予想しております。

ちなみに新しい方がいいというのは上二つに
限った事ではないようで、例えばゲームにしても
その他創作物に関しても新しい、正確にいえば
目新しいものが良いように思います。
おんなじものをおんなじように作り続けていれば
どこかでマンネリ化して飽きられてしまう。
だから、どこかで新しい事をしなければならない。
しかし、その新しい事を受け入れて貰えるかは
分からない、と。
これは単純に需要の拡大とか考えなくても
どこかでぶつかる壁なんじゃないですかね。

元から離れすぎず、かといって同じものではない。
常に新鮮な気持ちで受け取れるような物を
作れるメーカーというのが自分の理想です。 

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